ブイオーシー(Voc)の人気モデル

ブイオーシー(Voc)の人気モデルです。

ブイオーシー(Voc)のメガネフレームの人気モデル

  • 1
    19,250円 (税込)

    【VOC(ブイオーシー)】のセルフレーム。こだわりのカラーリングで個性を発揮できます。こちらのメガネはティアドロップのセルフレーム。ツーブリッジのカッティングとテンプルのゴールドパーツがポイント重厚感のあるメガネ。カラーはブラックでスタイリッシュ。Made in JAPAN。レンズ幅サイズは54mm。日常用のフレームにするのはもちろん、オシャレ用のダテメガネにしても素敵なデザインです。

  • 2
    16,500円 (税込)

    【VOC(ブイオーシー)】のセルフレーム。こだわりのカラーリングで個性を発揮できます。こちらのメガネはティアドロップのセルフレーム。ツーブリッジのカッティングと細いテンプルがポイント。カラーはブラックでスタイリッシュ。Made in JAPAN。レンズ幅サイズは54mm。日常用のフレームにするのはもちろん、オシャレ用のダテメガネにしても素敵なデザインです。

  • 3
    19,250円 (税込)

    【VOC(ブイオーシー)】のセルフレーム。こだわりのカラーリングで個性を発揮できます。こちらのメガネ丸みのあるスクエアタイプのセルフレーム。カラーリングとシンプルなラインがポイントのハイセンスなメガネ。またクリングスがついているので掛け心地もいいです。カラーはクリアブラウンとイエローのデミ柄でおしゃれ。Made in JAPAN。レンズ幅サイズは52mm。日常用のフレームにするのはもちろん、オシャレ用のダテメガネにしても素敵なデザインです。

  • 4
    20,900円 (税込)

    【VOC(ブイオーシー)】のセルフレーム。こだわりのカラーリングで個性を発揮できます。こちらのメガネは人気の大きめウェリントンタイプのセルフレーム。太めのセル・クリングスがポイントで掛け心地がいいです。カラーはライトブラウンのデミ柄でレトロおしゃれなイメージ。Made in JAPAN。レンズ幅サイズは52mm。日常用のフレームにするのはもちろん、オシャレ用のダテメガネにしても素敵なデザインです。

  • 5
    19,250円 (税込)

    【VOC(ブイオーシー)】のセルフレーム。こだわりのカラーリングで個性を発揮できます。こちらのメガネはティアドロップのセルフレーム。ツーブリッジのカッティングとテンプルのゴールドパーツがポイント重厚感のあるメガネ。カラーはクリアグレイのマーブル柄で顔なじみがいいソフトカラー。Made in JAPAN。日常用のフレームにするのはもちろん、オシャレ用のダテメガネにしても素敵なデザインです。

当店おすすめの 日本製メガネ をご紹介いたします。

丹羽 雅彦

クラシックフレームの権威的メガネ職人「丹羽雅彦」氏により最新素材と職人技が見事に融合した逸品です。
眼鏡産地の中でも昔ながらの手づくり職人が多く残る「鯖江・河和田地区」にてアンティークマシーンを使いこなし、一段上をゆくクラシックフレームを生み出しています。デザインコンセプトは「自分自身がグレードアップするフレーム」、重厚感のあるセルロイドは、ワンランク上のかけ姿を叶えるアイウェアです。プラスチック部はセルロイド及び全て国産生地のタキロンローランド社を使用、品質にこだわりを感じます。

金治郎

鯖江の磨き職人―増永金治郎―の名前を冠した匠の眼鏡、金治郎(Kinjiro)は55年間磨きの工程を担当し、卓越した技により様々なメガネを創りだしてきました。
昔主流であり、現在の市場では希少になったセルロイド製のメガネを復刻した際、金治郎(Kinjiro)への畏敬を籠めてつけられ、他の追随を許さない匠の技術が、日本製、鯖江ならではのブリッジの磨きの美しさに現れています。

銘品晴夫作

セルロイドメガネ職人の「伊藤晴夫氏」の名前を冠し始まった日本製、国産鯖江ブランドです。全ての商品がセルロイド生地を使用したフレームで多種多様なカラーバリエーションは勿論のこと、6mm生地と8mm生地を使用したバリエーションに富んだフレームのラインナップが特徴です。ほとんどのテンプルは、ノー芯(テンプル芯がない)太手で、蝶番の中でももっとも丈夫な7枚蝶番を採用、蝶番の下からはナットを取り付けネジを緩みにくい丈夫な仕様にメイドインジャパンの技が生かされています。芯が無くても美しい形状キープできて、フィット感も実感できる納得のフレーム。

ハマモト

日本が世界に誇るメガネの産地である福井県鯖江市を拠点とし、金属加工の技術で高い評価を受ける浜本テクニカルが打ち出すアイウェアブランド、ハマモト(HAMAMOTO)。
「既成概念を破る眼鏡作り」をコンセプトに掲げ、設計段階から機能とデザインを追求したものとなっており、その軽さと抜群のフィット感で掛ける人を魅了しています。